研究一覧
  1. 古瀬純司(研究代表者):切除不能膵癌に対する標準治療の確立に関する研究. 日本医療研究開発機構(革新的がん医療実用化研究事業). 平成29年度~継続中
  2. 古瀬純司(分担研究者):胆道がんに対する治療法の確立に関する研究(奥坂班), 日本医療研究開発機構(がん対策推進総合研究事業). 平成29年度~継続中
  3. 古瀬純司(分担研究者):消化器神経内分泌癌に対する標準治療の確立に関する研究(森実班). 日本医療研究開発機構(革新的がん医療実用化研究事業).平成29年度~継続中
  4. 古瀬純司(分担研究者):切除可能肝細胞癌に対する陽子線治療と外科的切除の非ランダム化同時対象試験(秋元班). 日本医療開発機構(革新的がん医療実用化研究事業)平成28年度~継続中
  5. 古瀬純司(分担研究者):産学連携全国がんゲノムスクリーニング(SCRUM-JAPAN)患者レジストリを活用した HER2陽性の切除不能または再発胆道癌に対する医師主導治験(森実班). 日本医療開発機構(臨床研究·治験推進研究事業). 平成29年度~継続中
  6. 古瀬純司(分担研究者):産学連携全国がんゲノムスクリーニング事業SCRUM-JAPANで組織した遺伝子スクリーニング基盤を利用した、多施設多職種専門家から構成されたExpert Panel による全国j共通遺伝子解析·診断システムの構築および研修プログラムの開発(吉野班).日本医療研究開発機構(革新的がん医療実用化研究事業)平成28年度~継続中
  7. 古瀬純司(分担研究者):切除不能·術後再発胆道癌に対するFOLFIRINOX療法(中井班). 日本医療研究開発機構(臨床研究·治験推進研究事業)平成28年度~継続中
  8. 古瀬純司(分担研究者):陽子線治療を用いた多施設臨床試験実施体制確立に関する研究(分担研究課題)肝細胞癌陽子線治療のプロトコール作成と臨床試験実施(秋元班). 国立がん研究センター研究開発費 平成28年度~継続中
  9. 古瀬純司(分担研究者):成人固形がんに対する標準治療確立のための基盤研究(JCOG)(分担研究課題)肝胆膵がんに対する標準治療の確立のための多施設共同研究(大江班). 国立がん研究センター研究開発費. 平成29年度~継続中
  10. 古瀬純司(分担研究者):がんゲノム情報を用いた全国レベルでのprecision medicine体制構築に関する研究(吉野班). 国立がん研究センター研究開発費 平成28年度~継続中.
  11. 長島文夫(分担研究者):超高齢社会における治癒困難な高齢切除不能進行再発大腸癌患者に対する標準治療確立のための研究(濱口班). 日本医療研究開発機構(革新的がん医療実用化研究事業). 平成29年度~継続中
  12. 長島文夫(分担研究者):認知症合併に対応した意思決定支援と安全性の向上を目指した支援プログラムの開発(小川班). 日本医療研究開発機構(革新的がん医療実用化研究事業).平成29年度~継続中
  13. 長島文夫(分担研究者):病理学的StageⅡ/Ⅲで”vulnerable”な80歳以上の高齢者胃癌に対する開始量を減量したS-1術後補助化学療法に関するランダム化比較第Ⅲ相試験(吉田班). 日本医療研究開発機構(革新的がん医療実用化研究事業).平成28年度~継続中
  14. 長島文夫(分担研究者):高齢者のがん医療の質の向上に資する簡便で効果的な意思決定支援プログラムの開発に関する研究(小川班). 厚生労働科学研究費補助金. 平成29年度~継続中
  15. 古瀬純司(研究代表者):切除不能膵癌に対する標準治療の確立に関する研究. 日本医療研究開発機構(革新的がん医療実用化研究事業). 平成26年度~平成28年度
  16. 長島文夫(研究代表者):高齢がんを対象とした臨床研究の標準化とその普及に関する研究. 日本医療研究開発機構(革新的がん医療実用化研究事業). 平成26年度~平成28年度
  17. 長島文夫(研究代表者):高齢者総合的機能評価によるQOLに配慮した抗がん剤新規投与法の開発.日本学術振興会科学研究費補助金(基盤研究(C))平成25年度~平成27年度
  18. 古瀬純司(研究代表者):切除不能局所進行膵がんに対する標準的化学放射線療法の確立に関する研究.厚生労働科学研究費補助金(がん臨床研究事業).平成23年度~平成25年度
  19. 古瀬純司(研究代表者):杏林大学におけるがん研究基盤の形成.文部科学省私立大学戦略的研究基盤形成支援事業.平成22年度~平成26年度
  20. 長島文夫(研究代表者):高齢がん患者における高齢者総合的機能評価の確立とその応用に関する研究(長島班).厚生労働科学研究費補助金(がん臨床研究事業).平成23年度~平成25年度
  21. 長島文夫(研究代表者):薬物動態·遺伝子多型を指標とした抗がん剤投与量の新しい調節法の開発.日本学術振興会科学研究費補助金基盤研究C.平成20年~平成22年度
  22. 古瀬純司(主任研究者):進行膵·胆道がんに対する標準的全身化学療法の確立に関する研究(古瀬班).厚生労働省がん研究助成金計画研究.平成16年度~平成19年度